とある科学の超電磁砲 第3話 「ねらわれた常盤台」 感想

 今回は、黒子の暴走は無し。変わりに佐天が活躍です。

 黒子の招待でお嬢様学校が集まる「学舎の園」を訪れた初春と佐天だったが、佐天に第一の不幸が・・・。
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 着替えを終えた佐天たちは、楽しみにしていたケーキ屋に向かうが、常盤台生徒を狙う連続襲撃犯に佐天が襲われ、眉毛が大変な事に・・・黒く太い眉毛、完璧にこち亀の両さんです。

 眉毛を繋げられた佐天は、犯人を捕まえようと、監視カメラを使った包囲網を完成させる・・・今回は、初春の意外?な才能も発揮。伊達にジャッジメントじゃありませんでしたね。
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 襲撃の犯人である重福省帆の犯行理由は、自身の眉毛のコンプレックスでした・・・そんなに気になるなら、いっその事剃ればいいと思うのですが、その考えにはならなかったんでしょうか。
 
 今回は佐天がメインでしたが、やはり黒子の暴走が無くては物足りない感じがしましたね。
 次回の黒子の暴走に期待しましょう。

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