ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第11話 「来訪者・燃ユル雪原」 感想

ついに起きてしまった大きな変化――。

リオが去ったある日の冬。
偵察命令を受けたカナタとクレハは雪の中で倒れている女の子の姿を発見する。
助けようとするカナタたちだったが、その少女は敵であるローマ兵士だったのだ――。


ついに戦争が始まりそうな予感がしてきました。
それよりも先に、リオが戦争を止めるのが先なのか。
あと、ようやく1話に出てきた化石の話題が出てきましたね。
アレは天使?の化石だったのか。
ノエルの過去も明らかになり、物語りも佳境に突入です。

このまま、何も無く終わるのかなとも思ったのですが、最終回に向けて伏線の回収ラッシュが始まりました。
やはり、最後はタイトルのソラノヲトどおり、音楽が戦争を止める事となるのか。
色々気にしつつ、来週を待ちます。
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